風俗店で遊んだら性病に…。性病にならない方法【図解・動画】

今回は、風俗店で遊んでも一切性病にならない方法についてお話をしていきます。男性のみなさんは、風俗に行ったことがありますか?少なくても1回は行ったことがある男性は多くいるかと思いますし、一切興味すらわかない男性はほとんどいないかと思います。

ただ、もし遊びたい、遊んだことがあるのならば、伝えたいことがあります。それは、風俗で遊ぶリスクです。

動画はこちらから(記事は下に続きます)

風俗のリスク「性病」

風俗で遊ぶとなると切っても切り離せないリスクとして、性病がありますよね。性病でも代表的なのが、例えば、クラミジア、梅毒、性器ヘルペス、淋病、カンジダ症、HIVなどですね。

男性が勝手になる分には、その男性のみが被害を被るだけですが、彼女がいたり、既婚者であれば、彼女や妻にうつしてしまう恐れもありますし、危険が多く秘められています。

彼女、妻がその不貞行為によってどう思うかは、ここでは置いておいておき、今回は、そんなリスクを避けていくら風俗店で遊んでも性病にならない方法についてお話をしていきます。

男性は40代〜50代の中年のおじさんに増えているので要注意ですね。

 

「性病予防」のよくある男性の勘違い知識

風俗などで遊んで、性病感染にならない方法として、勘違いしているのが、「セックスする時コンドームをすればいいんでしょ」って男性、少なくありません!!また、性病になった事に気がつけば、周りを巻き込むことは無いと思っている男性もいます。

それらは、間違いです!!

挿入以外の行為でも性病になりますし、性感染症の中には症状がない、または症状のない時期がある病気も多いため、感染に気付かない場合もあるのです。なので、風俗でもらった性病を、いつの間にか彼女や妻へ感染させてしまう恐れもあるんですね。

では、どう何をすると性病になるリスクがあるのかと言えば、粘膜同士の接触で感染してしまう恐れがあるのです。具体的に言ってしまうと、「フェラ、ディープキス、クンニ」等のどの行為でも、性感染の恐れがあるのです。

つまり、一般的に言う

  • デリヘル
  • ソープ
  • ピンサロ

のどの風俗も感染の可能性があるのです。

 

男性の中には、高級風俗店なら大丈夫って思っている男性もいます。確かに、性病検査や衛生面に他の大衆系よりも気を使っているのは事実かもしれませんが、実際には、いくら気を付けても行為自体に危険性が大きくなっているんですね。

 

性病リスクを限りなく避けて風俗で遊べる方法

「じゃあ、駄目じゃん」って思うかもしれませんが、ほぼほぼ危険がなくなる方法もあるんです。簡単な事です。粘膜同士の接触を避けている風俗店に行けばいいのです。具体的には、手コキ系、回春、風俗エステ系なら基本的にリスクが限りなく低くなります。

つまり、女性と男性との接触で起きる行為は、手や体の接触だけで粘膜同士の接触は避けられるのです。そのため、女性の風俗求人でも、風俗エステ系では、「性病リスク0」などと広告をしていますね。

なので、どうしてもリスク無く風俗で遊びたいのでしたら、手コキ系、回春、風俗エステ系がいいですよ〜。ただ、もう少し踏み込んだお話をすると、手コキ系なら、手コキの際に唾を潤滑油、つまりローションとして使う場合があります。お店によってはオプションだったりしますね。これは間接的ではありますが、粘膜同士に当たりますので、危険性が高まります。

風俗、エステ系なら、直接的な素股もあるところにはありますが、これもまたまた危ないです。粘膜同士の接触ですし、十分な危険性があります。

「どうしてももっとエッチな行為がしたい」と言うのでしたら、「ゴム付きのフェラ」「ゴムありの素股」にとどめておきましょう。

こうすれば性病リスクをかなり下げることができます。

 

まとめ

まとめると、「病気が怖い、でも風俗でエロイことをしたい」場合には、性病の予防という観点からは、間接的、直接的にも粘膜接触を避け、手コキ、エステ風俗がリスクを抑えられます。

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