セックス挿入時に女性が最高に感じさせる3の方法【図解】

セックスで最高潮となる感動イベントが挿入時になります。挿入時にやり方を間違えてしまえば、全て台無しにしてしまうほど重要な行為である一方、やり方によっては女性に最高の快感と感動を与えることができるのです。

今回、女性に最高の快感を与える具体的な挿入時のやり方をお話します。

 

最高の挿入時の3つの手順

重要なポイントは「濡れ」「焦らし」「馴染ませる」です。

 

この3つができればそれはとっても素晴らしい挿入で、特にこの「馴染ませる」が挿入時には女性の感度を下げない為に重要なポイントです。

 

そして共通して絶対に避けたいのが「痛み」です。

では順にお話していきます。

①「濡れ」

必ず挿入前には前戯はしっかりと行い、膣の濡れの確認をしましょう。指で膣を触った時に、少しでも濡れが少なく摩擦が感じられるようなら「膣用ローション」を使いましょう。

 

女性に濡れやすさは違いますし、体調によっても異なるので「膣用ローション」は用意しておきたいですね。濡れが少ない状態だと膣内の肉が引っ張られるような感じで痛みが出てしまうんですね。

②「焦らし」

挿入する前、挿入後も焦らしを意識しましょう。挿入前の前戯でも女性に「早く入れてほしい」と思わせてしまえば、挿入した時には快感は増幅します。そして、挿入する時も挿入をすぐにしないでペニスでクリを刺激したり、愛液を全体になじませるように、「焦らし」てから挿入をしましょう。挿入後も、すぐに奥底まで入れるよりもゆっくりと膣奥に進みましょう。

③「馴染ませる」

挿入後、ゆっくりと膣奥に進むのもこの「馴染ませる」にも共通しているのですが、挿入した後にペニスの形に膣内を馴染ませるように動かないことが大切です。動かないことで、女性の感覚としては膣内のペニスへの違和感が徐々に解消されていき、ペニスの大きさの感覚も脳でイメージしやすくなり、緊張が抜け膣が柔らかくなる感覚になります。挿入後にいきなり激しく動いてしまうと膣内が緊張してこわばりが出てしまいますし、感度がかなり低下してしまうことが分かります。

 

もちろん、感覚自体は個人差がありますが、ペニスを一気に膣奥に打ち込み、激しいピストンをすることで喜ぶ女性はAV動画の世界にはたくさんいても、現実世界にいたとしても極少数です。

挿入後の馴染ませる為の時間は、女性の頭を撫でたり、抱きしめたり、キスをして愛情を伝え安心感を男性が与えてくれれば、女性としてはとても幸せな時間になりますし、ここの感情の高まりをよりあげるほど、ピストン運動を行った時により大きな感動と快感になりますよ。

 

1、2、3の手順書通りに女性にとって最高の快感を感じることが出来るのですが、最初の①の「濡れ」部分で間違った知識によって上手く行かない場合もあります。男性の中には濡れが少ないからと言って性交痛を避けるため通常のローションを使ってしまっている方もいます。

しかし、膣内に通常ローションを使ってしまうと膣内の水分を吸収してしまい、むしろ性交痛が酷くなる場合があるのです。

なので、膣内用に使えるローションを使うべきなのです。実際に、挿入時の滑りが全然違いますし女性が快感に集中できるので、おすすめできますよ!

 

また、コンドームも性交痛緩和に関係しています。

コンドーム素材選びにて、天然ゴムラテックス(NR)・ポリウレタン(PU)・ポリイソプレンラバー(IR)という3種類の素材が一般的でそれぞれ特徴があります。

個「ポリイソプレンラバー」を使うことで皮膚に近い“やわらかさ”を作り出せることができるので、私はより摩擦による痛みを感じにくかったですね。

 

まとめ

3つの手順とポイントをお話してきましたが、「痛み」を与えてしまうと女性はどうしても高揚感が引いてしまいますし、快感に恐怖を覚えてしまいます。

 

なので、「痛み」を与えないで挿入時には「濡れ」「焦らし」「馴染ませる」を意識した挿入を行いましょう。女性の膣内が開発されていればオーガズムまで達することもできるので、女性の開発ができていればより快感を得られます。

 

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