深い挿入で女性を中イキさせるセックス対位7選

「もっと女性に深く挿入したい」「ポルチオまで届かせたい」「女性を中イキさせたい」「あと数センチペニスが大きければ女性を満足させられるのに」て方でも、セックス対位によってそれらを叶えてしまう、女性に深い挿入感を与えて、ペニスを膣内奥に挿入できる対位もあるのです。今回、深い挿入が可能とする対位を7つに厳選して、ご紹介していきますよ。

 

深山(みやま)

深山は、正常位でのバリエーションの一つになります。女性が仰向けになり、男性が女性の両足を束ねて持ち上げて挿入する体位になります。女性の足を上にどかしてしまう為、太ももが邪魔することが無いので、深い挿入をすること可能になる対位になります。また、女性の足が閉じている為、膣口が絞められるので刺激も高くピストン運動もやり易いので、男性にとって正常位の中でもかなり気持ちが良い体位なので、おすすめです。

 

松葉崩し

松葉崩しは、先ほど紹介した「深山」と同様で、正常位でのバリエーションの一つになります。女性が仰向けになり、片足を持ち上げ、男性と女性の足を交差させることで、太ももの弊害がほぼ無くなりますので、より深い挿入をすることが出来ます。深山よりも深い挿入感があります。しかし、男性のピストン運動のテクニックが必要になる対位でもあります。

 

碁盤攻め(ごばんぜめ)・仏壇返し(ぶつだんがえし)

碁盤攻めと仏壇返しは、後背位(バック)の一つになります。碁盤攻めと仏壇返しの違いは、女性の上体に支えがあるか無いかだけの違いになります。仏壇返しは、女性がベットやいすなどに手で体重を掛けて、腰を突き出す状態、仏壇返しは女性が前かがみになっている状態で男性が後ろから挿入をする体位になります。

 

この体位はピストン運動も激しく行うことが出来て、普通のバックよりも女性が腰を突き出すことが出来る為、男性は深い挿入を可能にします。

 

宝船(たからぶね)

宝船は、騎乗位の一種で仰向けの男性に対して、女性が上にまたがり、男性の片足を女性が持ち上げた状態にて挿入する体位です。

 

女性主体体位ですし、男性側からすると実践的でも無いですし、難しい対位の一つになります。この体位では、挿入時に太ももが邪魔することが無いので、通常の体位よりも深い挿入が可能になります。

 

燕返し(つばめがえし)

燕返しは、後背位(バック)の一種で、四つん這い状態の女性に対して、男性が女性の片足を持ち上げて脚を交差させて挿入する体位となります。

 

この体位では、女性と男性の足が交差している為、男性のペニスが通常よりも深く挿入することが出来ます。ただ、この体位は女性の片足を持ち上げている事もあり、バランスを保つのが大変ですし、女性の体にも負担をかけやすい対位なので、難易度が高い体位になります。

 

浮き橋(うきはし)

最後にご紹介する深く挿入できる対位である浮き橋(うきはし)は、側位と後背位の融合対位のような形になります。横向きなっている女性に対して、男性が女性の腰を持ち上げて挿入する体位になります。女性が膝をたたむことによって男性は持ち上げやすくなります。

 

男性・女性と共にバランスを保つことが大変な為、かなり体に負担がかかりますし、ピストン運動を加えるとなるとかなり難しいです。なので、実践向きとは言えない対位ではありますが、挿入時には深い挿入が可能になります。

 

まとめ

今回、深く挿入できる対位として

  • 深山(みやま)
  • 松葉崩し(まつばくずし)
  • 碁盤攻め(ごばんぜめ)
  • 仏壇返し(ぶつだんがえし)
  • 宝船(たからぶね)
  • 燕返し(つばめがえし)
  • 浮き橋(うきはし)

の7つを紹介しました。

 

中には、実践的とはいかない対位もありましたが、探究心溢れる2人なら、是非実践してみてくださいね。

 

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